アイラインの入れ方、描き方!!

今や化粧をするうえで、必ず必要なのがアイラインです。一重や奥二重の強い見方がこのアイラインです。アイラインのひき方ひとつで全く違う顔に変わることができるです。
しかし、このアイラインを描くのにはいつも同じようにはいかず、私も毎日苦労しています。
さて、アイラインの上手な入れ方ですが、「短い線」をまつ毛のキワに沿って小分けに引いて最終的に1本の線につなげるという事。でも、私がテレビで見てから実施しているのが、キワから一気に引くのではなく、途中から目頭までを最初に引きその後、キワから途中までひくのです。慣れれば結構自作でアイラインを描いています。私は結構ぶきっちょなので、最初てこずりましたが、何回も練習してやっと真っ直ぐ引く事が出来ました。やっぱり、慣れるのが必要なのかもしれませんね。
また、上のまぶただけでなく、下まぶたにもアイラインを入れると目がより一層、大きく見えます。でも、描き方一つでラインも太くなったり、波をうってしまったりするので、リキットタイプで描く時は、少しづつ引く方法をお勧めします。
また、この前テレビ『おねえまんず』でアイラインの入れ方を紹介していました。皆、ikkoのアイラインが気になっていたんですね。実は私もどんな風に入れているのかなぁ〜っと思って見ましたが、ちょっと私にはあのアイラインの引き方は勇気がいるなぁ〜っと思い、まだやっていません。

アイラインの入れ方でアイテムを選ぶ

アイラインの種類にはペンシルタイプとリキットタイプがあります。私は目をこすったりして、アイラインが消えてしまったりするので、リキットに変えましたが、やっぱりこれは難しい…。そう、リキットタイプだと細くかけるけど、1回描いたら消せない、しかし、ペンシルタイプなら失敗しても綿棒で消せるので初心者にはいいかもしれませんね!
あとどっちを選ぶかは自分の腕次第かも!?リキットタイプは難しいけど、そう簡単には落ちない、しかしペンシルタイプだと間違えて描いても消せるが、簡単に落ちてします。また、今やリキットタイプもにじまないタイプの物が出てきています。
その他にも、ちょっと前にアイラインのタトゥーっと言う物がはやっていましたね。タトゥーにすれば、毎日描く事もなくなり、間違えて引くという事もなくいいという口コミもあります。
一重の人も奥二重の人もアイライン一本で二重に負けない目力が生まれます。さぁ、ペンシルにするリキットでアイラインを入れるか自分に合った方でikkoのような目力をゲットしましょう。

楽728*15